株式投資と育児を頑張るブログ

子育てと投資がメインのブログ

現金を使う場面と頻度を考えたら現金なくとも日常生活は全く問題ないことが判明

o4o7.hatenablog.com

昨日、財布(現金)を持つことをやめ、全ての決済を電子マネーSuicaEdy、クレジットカードに集約させたと書きました。


その際に日常生活で現金を使う場面とその頻度を考えました。最も頻度が高かったのはSuica(交通費)にチャージする際の現金と、ちょっとした買い物をするときのSuicaEdy電子マネー)にチャージする時の現金でした。ちなみに頻度は高くなかったんですが、クレジットカード未対応の飲食店での現金もありました。しかしそこは前エントリーの通り、そのようなお店は選ばないことにしました。 *1

 
そこでオートチャージされるSuicaEdy付きのクレジットカードを持てば、現金を持つ必要はなくなると考えました。そして導入したのがSuica付きのビックカメラクレジットカードとEdy付きの楽天カードでした。
 

私は自転車通勤の為、電車に乗ることは多くありませんが、電車代はSuica残額がある基準を下回るとオートチャージされます。オートチャージされるため、チャージするための現金を持っておく必要はありません。またわざわざチャージする時間もなくなりました。更にクレジットカードから自動的にオートチャージされるため、ポイントが貯まります。


コンビニ等で買い物をする場合は、上記のSuicaを使うか、あるいはEdyを使います。Edyの場合、これもまた残額がある基準を下回るとオートチャージされるため、これについてもチャージする時間がなくなりましたし、チャージするための現金を持っておく必要がなくなりました。またこれも上記同様にポイントが自動的に貯まります。先日は妻が新しい靴が欲しいといったので、溜まったポイントで購入しました。


ちなみに電子マネーではなく、何故クレジットカードでそのまま決済しないかというと、電子マネーを使用したほうがポイントの還元率が高くなるケースがあるからです。

前日比 +2.46%

*1:妻は現金をもっていますので、これは妻が同行していないときに限られます